『ALUMSA』記者
・<高級店>秘書室 120分コース
・2025年12月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
今回は特別な衣装を持参したので、落ち着かない。ソワソワしながら待つ。
決まりすぎていた。やはり明佐海嬢にはハード路線の衣装が似合う。視線が鋭くて痺れた。
12月になると、何故かせわしい気持ちになり、急に明佐海嬢に会いたくなった。
予定を早めて予約、再びあの快楽の沼に嵌ると思うと、身震いした。
今回はどんな快楽を追求しようかと思案し、昔、画像で見た明佐海嬢のボンデ―ジ姿が美しかったことを思い出し、黒のボンデ―ジ衣装を準備した。
ボーイさんに衣装を渡して、想像に頭を膨らませてその時を待つ。
もう下半身も反応していた。
そしてついに声がかかる。
ボンデ―ジ姿の明佐海嬢、理想型!
想像を遥かに超えて、これだけで発○しそうであった。
「このスタイルがお好み?」と目が光る明佐海嬢。
部屋に入ると早速、
「あなた、変態ね」と衣装にピッタリのセリフと雰囲気。
目線がいつもと違う、完全にSの世界に入っている。
明佐海嬢も高まっているよう、のりが違う。
大興奮である。
「そこに立ちなさい」と厳しい口調。
電気が走った。
「この衣装いやらしいわね」と迫ってくる。
エナメルの手袋で下半身を触ってくる、DK。
ゆっくり服を脱がす。
そして全裸にさせられた。
「いやらしいのね、もうオチ○ポこんなにたたせて」と嬢。
すでに下半身はがちがちであった。
T首を刺激されながら、下半身をしごかれる。
「あーーー、我慢汁こんなに出して」
「きもちいいの?」とぐいぐい攻めてくる明佐海嬢。
「どこがいいの」
「じぶんでいいなさい」と益々過激に。
その部分を言うと、
「そう、オチ○ポがいいのね」と嬢が言ったその後、
M字開脚姿勢でフ○ラが始まる。
もう気持ちよくて、いきそうであった。
ボンデージの上着のジッパーを下ろし、豊満な胸を露出。
今度はPズリが始まる。
大きな胸に挟まれてもう限界であった。
すると家族計画を口で装着した嬢が、壁に手を突き、
「後ろからぶち込みなさい」と、
オマ○コの入口を広げた。
もう錯乱状態であった。
こんな興奮は今までにない。
硬くなった一物を挿○。
「あっ」
「かたい」
「いいわ」
「いっぱいつきなさい」
「オマ○コいいの」と明佐海嬢も高まる。
「いい」
「いきそう」
「オマ○コいっちゃう」と嬢もペースが早い。
小生も我慢の限界、
「ナ○にだしなさい」
「いっぱいだして」
「いくーーーーーー」と明佐海嬢がいく、こちらもどくどく発○。
同時に達した。
過去一の経験と興奮。
Bッドに横たわり、暫く動けなかった。
明佐海嬢は、やはり違う。
ボンデ―ジを持参してよかった。
この後、水分補給で年末の予約を取り、企画も話し合った。
後半はMットは止め、このボンデ―ジ衣装で再び激しいプレーを展開。
廃人となった。
明佐海嬢は、最高の師である。
年末も期待大。
素晴らしい思い出を作るのである。
ALUMSA記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
○○記者、今後とも宜しくお願いいたします。
投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント
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2025年12月25日掲載