『ピンクパンダ~2』記者
・<大衆店>クラブ貴公子 120分コース
・2026年2月
・ビジュアル
★★★★
・プロポーション
★★★★
・接客態度
★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★
・コスパ
★★★★
主要駅から高級車で送迎ありのクラブ貴公子、いつもとても助かる。少し強面だけど話すと優しい紳士のドライバーさんと吉原の事、ソープの歴史など聴きながらのひと時も楽しい。トイレもアメニティがしっかり備え付けられ快適。待ち時間も大きくズレたことは一度もなくしっかり管理されている。
もう何度もお世話になってるリピーター。いつもお化粧もしっかり整えて綺麗にお出迎えしてくれる。女豹を連想させる色っぽいスレンダー痴女。
毎月予約を取るだけでひと苦労するりんごさん、1回1回を丁寧にいやらしく楽しみたい女性である。
名前が呼ばれ階段下へ、とても色っぽい早速襲いかかりたくなる微笑みでお出迎え。可愛い小尻を後ろから見つめながら3階部屋までが遠く感じる。部屋の戸を閉めるや否や、熱い抱擁、ディープキスが終わらない。挨拶なしでの甘いひと時。手を後ろに回し、小尻を弄り、タイトスカートをたくし上げ、尻溝に指を這わす。あれ?履いてない。しゃがんでスカートを下ろすと生まれたままのあそこ。鼠蹊部に軽いキス軽いキス。そして正面から愛貝に指を。もうトロトロ、スジをクリ上から唇下に優しく優しく。まだ一言も挨拶も交わしていないのに龍は頭を持ち上げ、愛貝を欲しがる。
我慢できず服を脱がしに。
ゆっくり甘い深い時間を楽しむ為にここで洗体、Iスに座り、龍の喉元を細い指でねっとり弄ばれる。中指を伸ばし袋からア○ルをスジ洗いしてくれる。ア○周りを指腹で小円を描くように、龍が活きり勃つ。座○洗いで今にも挿いらんばかりの濃厚な戯れ。
りんごさんとの時間はとても濃密。
とても寒い日だったが、龍頭には沸る血液がはち切れんばかり、脈打つ龍頭、太い動脈が龍背に浮き出てBッドでの戯れに気持ちが急ぐ。
互いにバスタオルで拭いて、Bッドへ倒れ込む。今日は久しぶりの『女性風俗プレイ』 ゆっくりねっとり挿○無しで彼女の癒しへ導くつもりの台本設定。ホットアイマスクをしてうつ伏せ寝、足裏からふくらはぎ、そして愛らしい小尻へと温めたマッサージオイルで摩りほぐす。サラサラ系のマッサージオイルで優しくリンパを揉み流す。日頃の疲れかお尻が痛気持ち良いと。たっぷりのオイルで優しく優しく。尻溝にも温めたオイルを垂らすと、甘い声が漏れる。尻溝からア○ルそして秘貝を丹念に指でなぞる。オイルより温かいぬるとろっとした甘露が指にまとわりつく。ア○は親指、貝洞には中指、ゆっくり深くストローク、前腕を固めてゆっくりストローク。堪りかねた彼女、四つん這いになり小尻を突き上げる。このポーズでは、私もマッサージを忘れ、ア○ルに唇を這わす。舌先で小円を描き、甘菊を楽しむ。その下には愛露を垂らした純花。人差し指で丁寧にクリから○口をなぞる。りんごさんが大きく股を広げ求めてくるが、女性風俗設定、本○は御法度。またうつ伏せ寝に戻し、彼女の華奢な白い背中が焦らしで波打つ。温かいオイルで背中の血流を促す。肩口を手で大きく揉みほぐしながら横乳房にも手を。そして愛しい乳首にも指を、手のひらを。横顔に軽くキスをして さあ上向き表面だ。
恥ずかしさからかアイマスクをしてるのに、足ピンの緊張ポーズ。足の指先からすね、ももへと優しいテンションでリンパを流す。純花を愛でる為に 松葉の姿勢で鼠蹊部を揉み流し、大唇○、小唇○を指腹でほぐす。もう彼女はトロットロ、Gをお願いと甘えてくる。唇口から先ずは人差し指を少しだけ入れ指を折る。そこじゃない。彼女のGはもう一関節奥。指を二本にし、前腕をしっかりロック、指腹を上に圧をかけてゆっくりゆっくり、だけどクリ裏を探るように指腹にテンションかけたストローク。甘い声が部屋に広がり、彼女は上気している。頬を赤らめ上気している女はいやらしい。彼女の反応に合わせストロークを早く力強く。温かい甘露がピュッとではなくダクダク溢れる。潮というより溢蜜。股周りが蜜で溢れる。タオルを下に敷かないと。彼女は達したようで脱力状態。私も添い寝して愛おしい彼女と頬寄せ唇を重ねる。
そんな穏やかな時をしばらく経たら、彼女の龍虐めが始まる。今度はM男の私が攻められる番。裏筋を丁寧に攻め立てられた後、小帯を舌先でチロチロチロチロ。一番感じやすい小帯とカリ首の舌先攻めに我慢汁が先から垂れてるのがわかる。その汁を龍頭にまぶしながらカリ元を攻めてくる。また汁が溢れ垂れる。隆々となった小生を騎○位で愛貝が咥え込む。入口に擦りつけてもて遊ばれてから蜜壺に誘われる。なんと甘い身体。グッと抱き寄せ、しばらく挿○を確かめてから、彼女が身体を起こし、さあロデオの始まりだ。最初はゆっくり、だんだん荒馬に。彼女の指が私の勃った乳首をもて遊びながら荒馬と化し、振り落とされまいと手綱の代わりにタ○袋を握りしめる。龍の脳天が彼女の奥宮にあたる。カリが蜜壺で引っかかり、ムズムズが我慢できない。私の股周りが甘露で濡れる、いやらしい音がする。
彼女の愛らしい乳房を下から揉み上げ、腰を浮かし奥宮の快楽に溺れる。裏筋が当たるよう彼女が腰を動かす。もうダメだ。もうダメ。白濁した欲が愛貝からダクダクと溢れ出ている。それを可愛い乳房に塗り広げる。とても淫靡な行為。龍頭の震えが治らない。熱い熱い前半戦終了。湯船に入って後半戦へ。
ピンクパンダ~2記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
ピンクパンダ~2記者、今後とも宜しくお願いいたします。
投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント
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2026年2月28日掲載