『な○だしのために生きる』記者
・<高級店>コルドンブルー 120分コース
・2026年4月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
皆さんは、ソープ遊びをする際の女の子の選択基準は何かありますか?私は、まず小柄であること。次に巨乳であること。更には童顔、もっと言えばロリ顔であること。他にもありますが、ざっくりこんな感じですかね。
何でこんな事を書いたかというと、この、私の選択基準にピッタリ該当する子と遊べたからです。それが今回の、コルドンブルーえまちゃんです。コルドンブルーには何度か通っていて、この子の存在は知っていたのですが、なかなかスケジュールが合わなくて。
でも今回予約を取れたので、遊んできました。その模様を投稿しますので、よろしくお願いします。
プロフィールに身長148cmとあったので、小柄だろうなと想像はついていましたが、予想以上に小さな女の子です。そして細い。まだ会ったばかりなのですが、なんだか可愛くて、守ってあげたくなるような衝動に駆られてしまいます。
でも細くて妹系、もっと言えばロリっぽい見た目なのに胸の膨らみはオトナのそれ。このギャップが素晴らしいですね。
こんなカワイイ女の子とこれから…と思うと、既に息子はビンビンです。悟られないように気をつけながら、えまちゃんとお部屋へ向かいます。
「こんにちは!えまです!」
逢瀬場所に向かうと、明るい笑顔でえまちゃんが挨拶してくれます。小さくてカワイイ。そのままお手々を繋いでお部屋へ。
入室して改めてのご挨拶が済むと、Bッドに座る私に近づき、あっという間にハグ。細いなぁ。なのに大きな果実がムニュムニュと押し付けられます。そして目が合うと、吸い込まれるように唇が重なります。暫しねっとりディープキスを味わい、唇が離れると、えまちゃんが、
「へへっ、キスしちゃった♡」
と一言。マジ可愛すぎる。
そのまま襲いたい衝動に駆られましたが、ジッと堪えて、えまちゃんとおしゃべりしながらお互いの服を脱がせ合います。その間も目が合うとキスの繰り返し。キス好きな私にはサイコーのスタートです。
で、ハダカのえまちゃん。すんごいカラダですよ。色白の柔肌にボンキュッボンのダイナマイトボディー。顔は幼いのにカラダはオトナ。このギャップがあるからロリ好きはやめられないんですよね(笑)。あ、アソコはパ○パンです。ここだけは幼いパーツです。もちろん私も大好き!
さて、お互いハダカになると、既にビンビンの息子が早速えまちゃんの目にとまります。Bッドに座る私の足元に跪いて咥えてくれます。唾液たっぷりでとっても気持ちいい。そして彼女が首を上下する度にサラサラヘアーが自分の膝のあたりにあたり、こちらも気持ちいい。見下ろすと、咥えられている息子が丸見え。そして目が合うと、ニコッと微笑んでくれる。天使ですよ。
そのままBッドに寝かされて、全身リップが始まります。首筋から膝先までえまちゃんの唾液でコーティングされて、改めてのフ○ラ。その猛攻に耐えていると、えまちゃんが
「我慢できなくなっちゃった♡」
と言いながら私に跨り、そのまま腰を降ろしてきます。遂にロリ顔美少女と一つになれた!
感動、と言いたいところですが、えまちゃんのナ○がキツキツで思わず声をあげてしまいます。すると彼女が、
「ゴメンね、自然と締めちゃうかも…」
「ううん、とっても気持ちいいよ!」
ゆっくりとえまちゃんが腰を動かし始めます。結○部からクチュクチュと卑猥な音が聞こえてきます。そして見上げると、揺れる巨乳と共に美少女がほんのり赤らめながら私の肉棒で喘いでいる。絶景です。
ただ、このままでは早々にイってしまうのは明白だったので、カラダを起こして彼女を抱き寄せます。自然と目が合い、吸い込まれるようなDK。口づけを交わしながらえまちゃんを寝かせて、正○位で主導権を握ります。
正○位でも締まるオマ○コにヤられないよう、ゆっくりとピストンをします。ところがえまちゃんが、もっとと言わんばかりに私の腰に両足を絡めてきます。これで私の中の何かが吹っ切れ、彼女に覆いかぶさり激しく唇を奪いながらピストンを速めます。えまちゃんも私の肩に両手を絡ませてきて、舌を絡ませてくれます。もうこうなったら抗う術はありません。
「えまちゃん、このまま出すよ!」
「出して~!」
あっという間にロリ顔巨乳美少女にナ○出ししてしまいます。
ゼイゼイと、息を切らせながらえまちゃんと抱き合います。目が合い甘いキスを交わして離合すると、ツルツルオマ○コから我が精○がドロリと溢れ出ます。こんな幼い顔の美少女にナ○出ししたんだ。何とも言えない背徳感が私を包んできます。
お清めをしてくれ、ドリンク休憩。
そして洗い場へ。小さなカラダと大きなおっぱいをふんだんに駆使して私のカラダを綺麗にしてくれます。そして混浴。私のリクエストでえまちゃんを背中越しに抱くと、彼女がこちらに顔を向けてキス。この時点で息子は完全復活。
「もぅ~、硬いのが当たってるぅ~」
と言いながらこちらに向き直り、私のカラダを浮かして潜○鏡。
この後、Mットプレイをするかどうか迷いましたが、じっくりえまちゃんと愛し合いたくてBッドを選択。カラダを拭いてもらうと、すかさずえまちゃんが蹲り息子を咥えてくれます。予期せぬ仁王立ちフ○ラに興奮度はMAX。えまちゃんも欲情しているようで、二人Bッドになだれ込みます。
再びえまちゃんのご奉仕を受けますが、こちらも攻めたくなり攻守交代。真っ白な果実を味わい、パ○パンオマ○コをク○ニすると、カワイイ喘ぎ声と共にトロトロの愛液が滲み出ます。
もう我慢できない。
今度は激しく攻めたい気分だったので、バ○クをチョイス。四つん這いのえまちゃんのアソコは、愛液でテカテカ光っていて、私を誘惑しているようです。という事で後ろからズブリ。一回戦よりも更に締まるオマ○コ。馴染んできてからゆっくりと、そして徐々にピストンを速めると、えまちゃんも激しく喘いでくれ、その声が私を更に興奮させます。
このまま果てようか迷いましたが、やっぱり最後はカワイイ顔を拝みながらイきたい。という事で再度正○位へ。バ○クで激しく攻め立てたので、ここでは優しく彼女を抱きしめ、愛し合います。えまちゃんも私を抱きしめてくれ、自然と唇が重なり舌が絡み合います。そして、
「えまちゃん、またイくよ!」
「えまも…イっちゃう~!」
こうして二発目のナ○出しとなります。
その瞬間、えまちゃんのアソコがギュッと締め付けてきて、オスのタ○を吸収するメスの本能を見た気がしました。それくらい気持ちよかった一戦です。
えまちゃんは、幼子のようなロリ顔とは裏腹に、エ○チは積極的でフ○ラは絶品。アソコも絶品。行為でも私に甘えてきたり、攻めでは小悪魔チックな一面を見せたりと、とっても楽しい一時を過ごすことができました。今度はMットも体験したいなと思いながら帰路につきました。
な○だしのために生きる記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
な○だしのために生きる記者、今後とも宜しくお願いいたします。
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2026年5月26日掲載