『深紅のサポーター』記者
・<高級店>秘書室 120分コース
・2026年5月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
何だか今日はソワソワ感が止まらず、年甲斐もなく興奮して待ちました。
いつもゴージャスな明佐海さん、インペリアルレジェンドになって、更にレベルが増大した気がして、美しすぎ、オーラでまくりで、大興奮の彼女です。
1か月ぶりの明佐海さん、今日は私、何だかムラムラしていて、興奮気味であった。
部屋に入ると、脱衣もままならず、すぐに抱きたい気持ちが発生し、立ったままプレー開始となった。
明佐海さんもそれを察知したのか、まるでお互い遠距離恋愛で久しぶりに恋人に会い、募る思いがいっぱいという状況を再現した。
情熱的なDK、自分のシャツを素早く脱ぎ、明佐海さんの胸をもむ。たわわなお○いに益々興奮する。
ブラを取り、顔を押し付ける。この柔らかさんがたまらない。
既に下半身は反応していた。
明佐海さんは、ズボンの上から下半身を刺激。
ズボンのベルトを外し下着の上から、そして下着の中に手を滑り込ませ、熱くなった私のものを刺激する。
明佐海さんのスカートと下着を取り、箪笥の上に腰かけてもらった。
足を広げて、明佐海さんの秘部を舌で刺激する。
「あっ」
「こうふんしちゃう」
「Kリがいい」と明佐海さんも高まっている。
「だめ、いっちゃう」
「いくーーーー」とあっという間にいく明佐海さん。
今度は私が箪笥の前に立ち、明佐海さんが、ひざまずいてフ○ラ。
上から見下ろす明佐海さんのヌード姿が色っぽく、美しい長い髪に感じた。
もう爆発寸前というところで、家族計画を装着、
「うしろからついて」と明佐海さんが、箪笥に手をつき、大きなヒップを突き出す。
もう頭が混乱していて、我を忘れていた。
バ○クで合○。
「あーーー」
「いいわ」
「いっぱいついて」
と明佐海さんの言葉に反応する。
腰の動きが激しくなる。
「すごい」
「おくにあたるの」
「いきそう」
「またいっちゃう」
「いくーーーー」と明佐海さん、昇天。
こちらもそろそろその時を迎え。
「だして」
「ナ○にちょうだい」
「またいきそう」
「いくーーーーーー」と同時に達した。
Bッドになだれ込んで、横たわる。あまりの感動にしばらく動けない。
処理をしてもらい、水分補給。
床に脱ぎ散らかした洋服と下着が、愛を物語り、なんとなく嬉しい気分になった。
インペリアルレジェンドになってからの話、最近のイベント、明佐海さんの動画や日記の話などをして休憩。
後半はいつものMットは止めにして、今度は冷静にまったりBッドで2回戦を楽しむことにした。
明佐海さんは、いつも美しく、テクニック抜群、ホスピタリティーも最高で、今回も2時間、あっという間の夢の時間であった。
また来月も楽しみです。
深紅のサポーター記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
深紅のサポーター記者、今後とも宜しくお願いいたします。
投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント
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2026年6月20日掲載