三月、弥生。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
柔らかな暖かい春風が待ち遠しいですよね
弥生という名前は暖かい陽気によって草木がいよいよ生い茂るという意味の『弥生(いやおい)』が縮まってできたとされてます。byAI情報
三月の呼称は弥生意外も色々ありまして、
桃浪 とうろう
竹秋 ちくしゅう
花つ月 はなつづき
夢見月 ゆめみづき
佳月 かげつ
春惜月 はるおしみづき
などなど、まだまだあるようですが、日本語は何て風流でございましょう
特にわたくしは、春惜月の思いの乗せ方が
堪らなく、愛おしいのです。
ここで一句。
束の間の てふてふの舞う 花曇り
時は儚き 春惜月
春の美しさは儚いもですね。
快楽も一瞬の儚きものだから、求めるものになるのですよね。
本日は花曇りの中の蝶々になって、貴方を魅了し、快楽の果てまで飛び続けとうございます。
どこぞの貴方様、お付き合いくださいませ^_−
プレジデントの片隅にて、お待ち申し上げます(*´`*)
白瀧()