桐生さんという人は
良くも悪くも
自身の人生を面白む
人でした
人によっては、きっと
得体の知れない哺乳類だった
ことでしょう
ある意味私は
その生態を研究し続けた
同僚だったと思われます笑
常にジェットコースターに
乗っているような人で
周りからは理解しがたい
動きをしているが
彼女からすれば
それが普通で
バランスが取れていたんだと思う
というか、その状態でも
バランスを保ち秩序を作る
珍人物だったのだ
右往左往しながらも
彼女は彼女の大義を貫き
新しい道を
切り開き
卒業したこと
(桐生さん、あんたロックスターかよ笑)
私は祝福したいし
これからも、応援し研究し続けたいと思う
一旦、( ̄ー ̄ゞ−☆アバヨ
(ちなみに、桐生さんは向かって右側の人で真ん中の人ではありません 笑)
白川 いずみ
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