いつも日記読んでくれている人ならタイトルの意味わかると思う白瀬です。
あの日の独り言、白瀬の妄想でほんとうに良かったです!
私しかお客様いなかったので(知人に呼ばれて行きましたが、知人は早くから飲んでおり合流しすぐ帰りました)大将にあの日気になったことをきいてみたのです。
すると…
バイトの高校生の母親ではなかったことがわかりました。
母親の彼氏と家に2人きり。な妄想が違ったことに、何より安堵しました。
理由は親がシングルな場合、交際相手や子供が男だから、女だからもなく、子供が酷い目にあった、あうようなニュースをたくさんみたからです。
いま、日記を書いている最中も高校生の女の子が変な被害に遭わず過ごせているようで、また白瀬の妄想とは全く違う両親の元暮らしているそうで良かったです。
私のはやとちりと妄想により、変な母親認定していた可愛い女性(子なし、結婚歴なし)には謝罪しかありません。
とはいえ、もちろんその女性には何一つ言っておりません。
が、しかし、そう思ってしまった、妄想してしまった事について本人に言えませんが(失礼にあたり言う必要ないので)心の中で謝罪したいと思います。
なんにせよ、私の知る範囲で。
親の都合により不幸になる子がいなくて良かったです!
追伸
両親いても父親が頭おかしくて(大人になってわかった事)ちょっと変わった女の独り言を書きたかった白瀬が通りますよー☆っと(ω`*)んふふ♪