ローテンブルク

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PHOTO DIARY
写メ日記

素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

ローテンブルク
志摩かおる
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志摩かおるの写メ日記|ローテンブルク 吉原高級店ソープ

2026.02.17 17:40
今夜、中継 白銀のゲレンデより

こんばんは☆彡
リアル人妻
志摩かおるです(^^ゞ


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北海道の日没後の雪山は、
しん、と冷えています。
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今夜19:00頃──
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スキーゲレンデから
電波がつながれば
ライブ配信をお届けします。

https://youtube.com/@kaorushima_rb


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白銀に照らされる斜面。
リフトの静かな往復。
夜の空気を切り裂く、
スキーの滑走音。

?

昼間とはまったく違う、
夜だけの表情。

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凛とした冷気の中で、
吐く息が白く溶けていく時間を
少しだけ共有できたら嬉しいです。


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ただし──

山の上。
その瞬間の
電波状況はどうなるでしょうか…。

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つながれば奇跡。
つながらなければ、それもまた旅の一幕。

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どちらになるかも含めて、
お楽しみくださいね。

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白銀の世界から、
あなたへ。

今夜、お待ちしています?

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志摩かおる
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2026.02.17 02:11
浸すか、かけるか。

こんばんは☆彡
リアル人妻・志摩かおるです(^^ゞ



北海道初日。
まずは、スープカレーから。



案内された席の上には、
エゾシカとおぼしき
立派な剥製が...Σ(・ω・ノ)ノ!



野付半島で出会った
野生の鹿より、
ずいぶん大きい。

鋭く尖った角は、
なかなかの迫力でした。




剥製のすごみに感動しながらも、

地元の方がどれを選ぶのか、
興味津々、静かに観察。



ですが、
見事に、バラバラで、
参考になりませんでした(^_^;)



余市ワインポーク。
チキンのおろしポン酢和え。
ねぎ塩牛タン。
炙り生ラムのサイコロペッパー風味。
やわらかチキンレッグ。

などなど、

ネーミングに煽られる
だけでなく、
食材そのものが強い!



あれもこれも食べたかったけれど、
食べきれないので、

今回は、

「やさい15品目 大地の恵」に
キノコ5種と
チキンレッグをトッピング。



ほどなくして、
炙り焙煎角煮の売り切れコール。

やはり人気だったようです。



次に気になったのは、
カレーとライスの配置です。



カレーが左、ライスが右。



店員さん、左利きなのかな?
と思ったので、

配置を変えて写真を撮ったものの

改めて周囲を見渡したら、
他の店員さんの給仕も
カレーが左でした。



そのまま食べる人もいれば、
ライスを左へ移動させる人もいる。



店員さんが
隣の席をリセットしに来たので
北海道流を聞いてみました。



特に決まりはないそうです。



ライスをすくってスープに浸す人。
カレーをすくってライスにかける人。
どちらもいる。



強いて言えば、
浸す派がやや多いかも、とのこと。



食文化を知るのは、
旅の楽しみのひとつです。



ところで、
少々脱線しますが、

そんな中、
3つ向こうの席に
関西弁のお兄さんが
着席したのです。



旅先で関西弁を耳にすると、
「関西の方ですか?」と
つい話しかけたくなります。

(これは、私だけじゃないと思う)



関西人の特徴レポートはさておき、
話を戻しますね(^_^;)



流儀も、食べ方も、
距離の取り方も、人それぞれ。

正解が決まっていないところが、
面白いところです。



なかなか決めきれなかった
メニューを前にして、
ふと思いました。



私たちはいつも、
“最適解”を探しがち
ではありませんか?



全部は(両方は)選べないのに。



選ばなかったものにも、
きっと魅力がある。



──男女の営みも、
そんなものかもしれませんね。



右に置く、左に置く。
かけて食べる、浸して食べる。



右に置いている瞬間に
同時に
左に置くことはできない。



どの順番で、
どんな距離で、
どんな味わい方をするのか。


同じ瞬間に違うものを選べないし、
決まりなどない。



大切なのは、
目の前の相手と、“今”この時間。
その場の空気と、息づかい。



レストランならば
メニューは有限とはいえ、
食材は生きています。



以前の記事で綴った
「私たちは多胞体である」
という前提に立つならば──



ソープレディが提供する
メニューは、無限です。



時間という軸の中で、
角度を変え、温度を変え、
いくつもの面が立ち上がる。



だから、
制覇しようとしても
できません。

それが、醍醐味
ではないでしょうか。



五臓六腑で
スパイスの余韻を感じながら、

もう既に、
再びスパイスが
欲しくなっています。



あなたとお会いできることを
楽しみにしています。



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