素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。
こんばんは 神田です。
ホタルの写真が撮りたいな!
もし、たくさんいたら生徒たちにも動画を見せてあげたいなぁって?
以前愛知県に住んでたことがあるというお客さんに話したら「愛・地球博記念公園なら自然がいっぱいで、水辺も多いからホタルが見られるかもしれないよ」って教えてもらいました!
その言葉がきっかけで、
ホタルの“下見”に愛・地球博記念公園に朝早くに行ってきました(^_^)
(↑大きな池があって良い感じ!)
せっかく来たし…と、
前から気になってたモリゾーとキッコロのトピアリーも探すことにしました。
だけど、公園って思った以上に広くて
地図を見てもなかなか見つからず…
ちょうど近くにいたベスト姿のおじさんに「モリゾーとキッコロってどこにありますか?」って聞いてみたら…
「よかったら案内するよ」って、そのまま一緒に歩いてくれることに!
3ヶ所全部回ってくれて私が夢中でカメラを撮ってる間もずっとニコニコ笑顔で待っていてくださって優しい。
途中で「ジブリの忘れ物ってのがあるけど、見てく?」って聞かれて、
なんとなく面白そうで探してみる事に。
公園のあちこちに“何か”が隠れてる!
「全部で17個あるんだよ」って言われて、
えっ、そんなに!?って、びっくり&じわっと足が疲れてきた(笑)
この日は名古屋に戻って仕事だったから10時半には出ないといけなくて、そのことを伝えたら
「じゃあ、残りはまた今度だね」って。
最後は駅までの近道まで案内してくれて、
パークの門のところまで一緒に歩いてくれました。
で、そこでやっと気づいたんです。
このおじさん…スタッフさんじゃなかった!笑
名札もなければ、腕章もなし。
ただの??いえ、とっても親切な、近くに住んでるおじさんでした。
朝の公園で、思いがけず優しい時間を過ごさせてもらいました。ずっと忘れずにいたいなっ
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神田より?
こんにちは 神田です。
先日、お客さまから「はい!お土産って!」
因幡の白兎の、おまんじゅうを頂きました。
ちょうど最近、日本神話に触れる時間を楽しんでいた私にとって、
“因幡の白兎”のおまんじゅうという偶然の贈りものは、すごく嬉しい!
ひとつひとつが個包装になっていて、
20個も並んでいました。
まずはひとつ味見――のつもりが、
バターの風味がふわっと広がる生地と、
なめらかでやさしい甘さの黄身餡にすっかり魅了されてしまって、
気づけば5個もぺろり。笑
残りの15個。
「生徒のあの子たちに食べてもらいたいな」
ふと、そんな気持ちになりました。
レッスンのあと、そっと白兎まんじゅうを手渡すと
「えっ、なにこれ!?たべていいの!?」
包みを開ける前から、大喜び。
ひとくち食べると、
「うわ、バターの味がする!」
「中が黄色い!あんこじゃないの?」「なにこれ…天才…」
と、感想が止まらない(笑)
「これ、“因幡の白兎”っていうお話に出てくるうさぎなの」
と伝えると、
「それ知ってる!」
「鮫に皮を剥がされたらよね」
「最後は優しい神さまに助けられるんだよね」
小学生や中学生の子たちも
思っていたよりもずっとお話を覚えていて、びっくり。
贈っていただいた、おまんじゅうを囲んで生まれたこの時間が、
ただの「おやつタイム」じゃなくて、
15人の子どもたちの笑顔に変わったこと…
みんなの
“思い出の引き出し”になりました。
Tさん、いつも色々ありがとう、白兎さんにも心からありがとう(^ ^)
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神田より?
こんにちは 神田です。
先週も、1週間ぶりの再会の方々、2週間ぶり、1ヶ月ぶり、そして久しぶりの再会をたくさんありがとうございました?
公式LINEやメールからの、すてきな出逢いもありがとございます!とっても嬉しいです。
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今週の移動日、新幹線に乗る前、ほんの少し時間があったので、植物園に行きました(^_^)
音楽教室の子どもたちに、どうしても見せてあげたい珍しいショクダイオオコンニャク。
とっても神秘的で巨大な花!
どこか異世界の生き物みたいです!!
生徒たちの想像力をたっぷりくすぐってくれそう。写真に収めながら私までわくわくしました。
新幹線の時間が決まっていたから、滞在できたのはわずか15分。
園内にはまだまだ心惹かれる植物がたくさんあったけど、時間には勝てない(>_<)
そして、去り際。
時計を見ながら「もう行かなきゃ」と自分に言い聞かせていたとき、
ふと視界に飛び込んできたのが、このお花?
赤く染まった縁が、しっとりと濡れた唇のように開かれていて、
その奥に忍ばせた黄色い舌が、艶めかしくこちらを誘ってくる。
中心に向かって、花びらが肌のように滑らかに湾曲して
その質感は目で見るだけなのに、指先に残る感触を錯覚させるほどでした。
白く突き出た柱頭は、まるで無防備な…?
この花を見たら、
生徒たちは何と言うだろう。
たぶんまだ、気づかないよね。
でも子どもにはまだ早いから
見せないでおこう。あなたと私の秘密の写真?
ほんの15分の滞在だったけど、
まるでどこかの神域を少しだけのぞいたような、そんな時間でした。
今度は、マクロレンズを持って園内をゆっくり巡ってみたいなっ
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今週の富士山 新幹線の車窓から
あなたからのお誘い心よりお待ちしてます。
神田より
こんばんは 神田です。
今日はお昼の仕事の話です (^_^)
もうすぐ教室のみんなが楽しみにしている発表会があります。
生徒達はステージの上で演奏するという目標に向かって、毎週のレッスンもいつも以上に熱が入っていて…
私はその姿に、毎年こっそり感動しています。
今年の春から習い始めたばかりの子たちも、まだ2、3ヶ月だけどステージに出てもらう予定です。
少しでも早く、本/番の空気を感じてほしくて。
緊張っていう言葉を覚える前に、ワクワクのまま、スポットライトを経験してほしいんです。
未就学児の子どもたちは、楽器を持つ手もまだ小さくても、音はとっても素直で伸びやかです。
ママやパパ、おじいちゃんやおばあちゃんに「見てほしい!」って気持ちは人一倍強くて、
自信に満ちた顔で、一生懸命練習しています。
そんな中、こないだのレッスンの時。
4歳の女の子が、ふわっとした袋を抱えて教室にやってきました。
「せんせい、これ!」って、うれしそうに袋の中から出してくれたのは…
ピンクと赤、2枚のキラキラのドレス?
「ママがね、買ってくれたの。どっちがいいと思う?」
その場でお着替えして
小さな手で、裾をつまんでくるくる回りながら、何度も鏡を見てポーズをとって。心はすっかりステージの上?
「〇〇ちゃんは赤がよく似合いそうだよ」
「ステージのライトに映えて、もっとキラキラすると思うよ」
そう伝えると「じゃあ赤にする〜!」って、満面の笑顔。
音を出すことも、ドレスを選ぶことも、彼女にとって、どちらも“ステージの準備”。
こんなふうに、ちいさな一歩一歩を一緒に積み重ねていけることが、
私にとっての一番の幸せです。
発表会まであと少し。
ドキドキと、笑顔と、ちょっぴりの成長が詰まった、みんなの“本/番”が楽しみで仕方ない?
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4日(水)レア出勤します!
20:00の枠のみ空いています
お誘いお待ちしてます?
神田より