素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

人の好きを否定する権利は誰にもないのです
ルナは、実はバイなので
エロの対象は男性に限らず、
男性にも女性にも、音源だけの推しがいます。
顔や体型や雰囲気が見えると
妄想ができないので
好きに想像できる音源のみで
無限に妄想して興奮してます
その日の気分で、
「今日はこういう場所がいいな」
「こういう体格がいいな」
「こういう声で、


男性には心の秘密基地が必要
セ●クスレスになる原因って、
一概にどちらが悪いとは



お兄様の優先順位は?




ルナの引き出しが一つ増えた夜でした。
この前、新宿2丁目にある
何でもありのミックスバーに行ってきました♡
店員さんはみんな海外の方で、
日本語も少し話せる方たち。
ルナも英語と韓国語を織り交ぜながら
頑張って会話していたのですが、
これが想像以上に刺激的で楽しくて✨️
言葉が完璧に通じなくても、
表情とか、身振りとか、少しの単語で
意外とちゃんと盛り上がれるんですよね。
そして思いました。
下ネタって、
世界共通なんだなと。笑
トランスジェンダーの方たちの下ネタって、
ぶっちゃけ方が本当に潔くて、
恥ずかしいというより、
もはや笑えるんです
〇〇のサイズの話だったり、
「前戯って、
ベッドの上から始まるんじゃなくて、
デートから始まってるよね」
という話だったり。
これ、すごく分かるなと思いました。
触れる前の会話。
目が合った時の空気。
距離が少しずつ近くなる感じ。
相手が自分に興味を
持ってくれていると分かる瞬間。
そういう全部が積み重なって、
やっと気持ちが追いついてくるんだと思います。
ただ身体が近いだけではなくて、
ちゃんと気持ちも近づいていくこと。
ルナが大切にしたいのは、
やっぱりそこなんだなと改めて思いました。
2丁目の夜は、
自由で、明るくて、少し過激で、
でもどこか人間らしくて。
性の話って、
真面目にしようとすると重くなるけれど、
笑いながら話すと、
その人の価値観がぽろっと出る気がします。
そういう話を聞くのが、ルナは結構好きです。
新宿2丁目、かなり面白かったです。
ルナの中の引き出しが、
またひとつ増えた夜でした
ルナ
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好きを否定する権利は誰にもない
人のフェチって、際限なくありますよね。
脇フェチ、女装フェチ、声フェチ。
どんなに理解できないものでも
その人にとっては、
大切な興奮の入口だったりする。
この前お会いしたお兄様で
「ハーフ、クォーターじゃないと
性的に興奮しない」



お昼に